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2009'03.16 (Mon)

完璧主義なプランナーの場合 後編


【More・・・】

「どうもはじめまして~。赤沢と申します~。」

「あ、どうも…はじめまして。」

「よろしく…お願いします。」

「すみませんね。緋村さんが急遽風邪を引いちゃって。
 替わりに今日だけ私が打ち合わせをしますんで、よろしくっす。」


富樫さん、沢田さんカップルを前に自己紹介をする赤沢。
その隣、パーティションで仕切られた打ち合わせ席に座る私と緋村は耳をそばだてる。
初対面だというのに無駄にフランクな赤沢に、富樫さんと沢田さんは戸惑っているようだ。
それはそうだ。
今までの担当は絵に描いたような真面目一徹プランナーだったのだから、ギャップが激しすぎる。
私だって同じ状況だったら戸惑う。

「緋村さん…風邪大丈夫なんですか?」

「最近は流行ってますからね。早く治るといいんですけど…。」

予想外に自分を気遣うセリフが二人の口から出たことに、面食らって視線が泳ぐ緋村。
お客様から気遣われて、嬉しくないプランナーはいない。
その反面、嘘をついてここにいる自分に、罪悪感を感じているのか、顔を歪ませる。

「あぁ、緋村さんなら大丈夫っすよ。焼き肉でも食べに行けばすぐ治るっすよ。」

「へぇ、緋村さんって焼き肉が好きだったんですか?」

「ちょっと意外です。」

「いやいや、私がしょっちゅう誘ってるんですけどね。
 でも緋村さん、焼き肉に行ってもずっとユッケばかり食べるんすよ。
 こないだも定員さんから『ユッケの人』って言われて怒ってましたもん。」

途端に笑いが湧き起こる。
当の本人は顔を真っ赤にして、拳を握り締めている。
もしかして赤沢、隣に我々がいることを忘れてやいないか?

その後も何故か焼き肉談義に講じる三人。
なかなか打ち合わせは始まる気配がなく、隣で息を潜める我々はだんだんと気を揉んできた。
だが、控えめな性格の二人は、初対面で僅か数分なのにいつの間にか赤沢と打ち解けている。
所々で沢田さんは声を出して笑っていた。
この常に自然体な接客で自分のペースにお客様を引き込むのが、赤沢の強みでもある。
別段、本人が狙ってしているわけではないようだが、それが逆に功を奏しているようだ。
しかし、こんなことを緋村に見せたいわけではない。
場の空気は充分温まった。早く打ち合わせを始めて欲しい。

「やっぱりね、通ならカルビよりもハラミっすよ。カルビなんて大概美味くて当然。その点ハラミは」

「あの…、赤沢さん。そろそろ打ち合わせをしませんか?」

「ごめんなさい。私達、今日は午後から行かなきゃいけない場所があって…。」

「あ、そうでしたか。これは失礼致しました。じゃあボチボチ始めましょうか。」

とうとうお客様の方から打ち合わせを切り出されてしまった。
私と緋村は目を合わせ、声を出さぬように溜め息をつく。
毎回こんな接客をしているのかと思うと、上司としては心配になってくる。

「えぇと、それじゃですね。緋村さんから聞いているのは、招待客リストと招待状選びの進捗です。
まずは招待客リストの方から見せてもらってもいいですか?」

そう言う赤沢に対して、二人は返答をしない。
私達は頭を上げて、見えるはずがないのにパーティションの方へ視線を向ける。

「…あの、赤沢さん。実は…」

「すみません…。忘れてきちゃいまして…。」

それを聞いた途端に、緋村が眉間にぐっとシワを寄せる。
そして小声で「また…いったい何度言えば…」と呟いた。
確か前回も忘れていたようだったが、これには担当が緋村じゃなくても、落胆してしまう。

「すみません。一応両家ともリストは出来てるんですが、家を出るときにバタバタしてまして…。」

「うっかりしてました。本当にごめんなさい。また準備が遅れちゃう…。
 緋村さんにご迷惑をかけてしまうわ…。」

「別に良いんじゃないっすか?」

あまりの軽い調子に、つい私達も「え?」と声を上げそうになって、何とか飲み込んだ。
きっと富樫さんと沢田さんも、緋村とは正反対なことを言われたので、
目が点になっていることだろう。
結婚式当日まで残すところ二ヶ月を切った現状で、招待客リストを拝めないのは、
プランナーとしても焦ってしまうところである。
赤沢はそれが分かっているのだろうか?

「だって、忘れたってだけで、リストは出来てるんですよね?」

「あ、はい。一応は。」

「じゃあ問題ないっす。
 別に今日中に招待状に住所とか書かなきゃいけないわけじゃないし。」

「え、でも…。緋村さんには必ず今日持ってくるように、って言われたんですけれど。」

「あぁ、大丈夫っすよ。緋村さんは心配性なんで、
 ギリギリの期限より大幅に余裕をみて二人に伝えてあるんですよ。」

「え、そうなんですか?」

緋村の方を見ると、鯉のように口をパクパクとさせながら、首を激しく横に振っている。
それは、几帳面な彼女の性格上、多少は余裕をみているだろう。
だが、それをお客様に露呈されては緋村の印象が悪くなるだけだ。
少々軽口に過ぎる赤沢に呆れたが、「でもっすね、」と前置きをして赤沢は言葉を続けた。

「それもひとえに緋村さんの優しさなんですよ。
 結婚式も3ヶ月前になれば、そりゃもう目も回るような忙しさになりますからね。
 だからせっかくの準備期間をただ忙しく過ごして疲れた、っていう思い出にならないように、
 ゆっくりと準備段階も楽しんで欲しいという配慮なんですよね~。」

「そう…だったんですね。」

「そうっす。緋村さんの厳しさは愛情表現。お母さんみたいな優しさですよね。」

赤沢にしてはちゃんとフォローするものだと感心した。
赤沢の言ったことに真意の程は定かではないが、緋村は顔を真っ赤にして俯いた。
頭の回転が人より早く真面目に過ぎるあまり、やや厳しい態度が目立つが、
緋村は根が優しい女性なのである。
対して、態度は和やかだが頭の回転は人より遅い赤沢が、軽い調子で続ける。

「だから、招待状の締め切りがちょっとくらい過ぎても、
 緋村さんが印刷屋さんに頼み込んでくれますよ。
 私なんてのんびりしちゃって、いつもそうやってますもん。」

これには緋村だけでなく、私も顔が蒼くなった。
時々慌てた様子で印刷屋に走っていくと思ったら、そういうことだったのか。
まったく、この子は社会人としてもプランナーとしても、ムラが有りすぎる。

「赤沢って、結構忘れっぽい性格なんですか?」

「結構ってもんじゃないっすよ。
 会社に提出する報告書なんて、まともに期限守ったことないっす。」

「それは、相当ですね。」

「私達もちょっと忘れっぽいかな、と思ってますけど。それ以上ですね。」

「ね。だから二人の担当は緋村さんぐらいでちょうど良いんですよ~。」

うんうん、と納得する富樫さんと沢田さん。
不在の担当である緋村を持ち上げる姿勢は分かるが、
私は呆れながらも手がプルプルと震えていた。
その毎回遅れる報告書のせいで、本社から嫌みを言われるのは誰だと思っているのだ?

「さてそんなことで、招待客リストは次回でも大丈夫ですので、次は招待状ですが…。
 出来なくはないですけど、今から頑張らないと手作りは間に合わないっすよ?」

その瞬間、赤沢に相対していた二人と、仕切りの隣で耳をそば立てていた緋村が
同時に「え?」と声を上げた。緋村は慌てて口を押さえ、私に目を向ける。
私はにんまりと微笑みながら、無言で頷いた。

「え、なんでそのことを…。」

「私達、誰にも言ってないのに?」

「あれ。手作りしないんですか?」

「い、いいえ!是非したいなって彼女とも話していたんです!」

「赤沢さん、なんで分かったんですか?」

「えぇとですね、さっきチラッとお二人のプロフィール見たんですけど、
 沢田さんって家政学校卒業なんですね。
 その手持ちのバッグと富樫さんが着ているセーターは沢田さんが作ったんすか?」

「は、はい。」

「すっごく上手いっすよ~。お店に並べてもおかしくないくらいです~。
 それと、富樫さん。招待状全部の住所を毛筆で書くのは、かなり骨が折れますよ。
 印刷屋さんに頼まなくて大丈夫っすか?」

「ま、まぁ頑張ろうと…。なんでそれも分かったんですか?」

「この富樫さんが書いたプロフィールの文字を見れば、誰だって直筆で招待状もらいたいっすよ~。
 書道何段っすか?」

「高校のとき、一応師範代を修めてます…。」

なおも信じられないという風に、まばたきを忘れて呆気に取られている緋村。
だが、徐々に悔しさが湧き上がってきたのか、表情が曇ってきた。
その様子を眺め、私はもう充分だろうと思い、手招きをして静かに席を立つ。
緋村もついで音を出さないように、席から離れた。


事務所に向かう廊下を並んで歩く。
それまで長いこと口を閉ざしていた緋村が、おずおずと話し掛けてきた。

「支配人も…あの二人が招待状を手作りしたいって、気付いてたんですね。」

「ん…まぁな。」

「赤沢さんもたった一度だけ会っただけなのに、すぐに気付いた。
 …私なんてこれまで何ヶ月も打ち合わせしてたのに……。」

緋村はがっくりと肩を落としうなだれる。
きっと幼い頃から秀才の名を欲しいままにしてきた彼女には、耐え難い屈辱だろう。
確実に自分より劣る赤沢の方が、プランナーとして優秀に見えてしまったのだ。

「赤沢はああいうのに気付くのは得意だが、君も知ってのとおり、それ以外は全く駄目だからな。
 そんなに落ち込むことはない。」

実際、サービスマンに必要な要素として、眼の良さや耳の良さがある。
視力や聴力が良いという問題ではなく、如何にどれだけ気付けるかというのが重要だろう。
その点ではホールで三年間、不特定多数のお客様に接してきた赤沢の方が、
経験において一朝一夕の優がある。
だが、それはあくまで一部分の評価だ。
他人を評価するときには一事ではなく万事で計るものである。
評価というものは、そういう一事の連続延長線上にあるものだ。
総合的にみれば、緋村の方が数段、赤沢よりも優れているに決まっている。

そういう意味を込めての励ましだったが、それがかえって緋村の自尊心を傷付けてしまったようだ。
キッと目をつり上げて、緋村が反論する。

「でも、どのみち今から招待状を手作りするなんて無茶です。
 最終的に招待状を出すのが遅くなって、ゲストから印象が悪くなっては本末転倒です。
 プランナーとしては賛成出来ません。そ
 れに、あの二人も抜けていることが多すぎるんです。
 それなのにあれもしたい、これもしたいだなんて…。」

「確かにそうかもしれないな。
 でもな、緋村。結婚式というのは、基本的に一生に一度だろ?
 つまり、新郎新婦というのはみんなピカピカの一年生なんだ。
 何をどうやって準備を進めればいいのか、誰も初めから知っている人はいないんだよ。
 昔は仲人さんがそういうことを手ほどきしてくれる役割だったが、
 今は我々が新郎新婦にアレコレを導いてやらなきゃいけない。」

「それにしても限度があります。
 持参して欲しいものを忘れたり、期限を守らないなんて、社会人としてどうかと思います。」

緋村の言いたいことは、もっともである。
私もプランナー時代に、同じことを何度となく感じた時があった。
だが、その度にある言葉を思い出す。

「サービスの本質は『母性』である…。」

「……?」

廊下の窓から見えるチャペルガーデンを眺めながら、私はポツリと呟いた。
緋村が怪訝そうに首を傾げる。

「私がまだ新米の頃、当時の先輩から教わった言葉だ。
 サービスの本質は、見返りを期待しない無償の愛。
 まるで母が我が子を慈しむ情愛のようなものだと。」

釣り上げていた眉を、元の秀明そうなそれに戻す緋村。
私は微笑んだまま、話を続ける。

「確かにあのカップルは、他人と比べれば些かのんびりし過ぎているかもしれない。
 だが、それに対して急かしてしまうのは、本当に正しいことなのだろうか?
 こちらの都合に無理矢理合わせようとしている場合がないだろうか?
 そうではなく、二人のペースに合わせて、二人らしい結婚式をプランニングしてあげる方が、
 新郎新婦にも、そして我々にも、よっぽど有意義ではないだろうか?」

「それは…そうですが……。」

気持ちでは納得しているのだろうが、やはり生真面目な性格故に、
理屈で理解すべきか悩んでいるようだ。
言いたいことが言葉に出来ないもどかしさが表情にも出て、緋村にしては珍しく口ごもっている。
今はそれでいいのだ。
精一杯悩んで、見つけ出した答えを何度も壊しては、また造り出す。
そういう作業を繰り返すのを止めない限り、人はどこまでも成長出来るのだ。

更新日 3月19日

悩めるプランナーを前に、私は咳払いをして一つ問い掛ける。
たまには放っておいた方が本人の成長に繋がると分かっていても、
つい手を差し伸べてしまいたくなるのが、私の悪い癖だ。

「案外プランナーというものは、決められたセオリー通りに順序良く、
 淡々と接客をこなしていく方が会社にとっても、本人にとっても効率的で優秀なのかもしれない。
 だが、回り道をしながら、お客様と共に泣き笑いしながら、
 誰の心にも残るような結婚式を作り出していく方が、サービスマンとしては優秀なのだろう。
 緋村君はどちらを目指したい?
 優秀なプランナー?それとも優秀なサービスマン?」

すると緋村は口を引き結び、負けん気の強い瞳で真っ直ぐ私を見据えて、ハッキリと答えた。

「もちろん、優秀なサービスマンに決まってます。」

当然予想出来た答えだったが、上司としてこれ以上嬉しいセリフはない。
その気持ちを忘れない限り、彼女は必ずや一流のサービスマンとして、活躍出来るはずだ。

私は緋村に笑顔を添えて手を差し出す。一
瞬戸惑いながらも、彼女はすぐにはにかみながら、私の手を握り返した。

「今回の件はすまなかった。
 口頭で伝えれば済むことだったのに、結果的には君を試すようなことをしてしまったからね。」

この握手は、彼女に対する謝罪と、そして…。

「君は優秀なサービスマンになる可能性を大いに秘めている。これからも期待しているよ。」

…激励を込めて。

先ほど赤沢が打ち合わせの時、緋村はお母さんのようだ、と言っていた。
優しさだけが他人を支えるわけではない。
時には厳しさを見せたり、叱責することも必要だ。
だが、それが出来るのは、相手を本当に思いやる気持ちがあるから。
それが『母性愛』に近い感情なのだろう。
彼女にはそれが本質的に備わっているのだ。

きっと幼い頃から褒められることや期待されていることに馴れている緋村は、
背筋をしゃんと伸ばし、丁寧に頭を下げると

「ありがとうございます、支配人。ご期待に添えられるよう、尽力致します。」

と答えた。
優秀な部下がさらに成長する姿を目の前で眺める事ほど、嬉しい事は他にそうない。
まさに上司冥利に尽きるというものだ。




次の週、私はいつものように館内の散策を終え、打ち合わせルームに足を踏み入れると、
富樫さんと沢田さんに対面している緋村の姿があった。
私は歩くペースを落とし、会話に耳を寄せる。

「先週はお休みしてしまい申し訳ございません。ご迷惑をおかけしました。」

「いえ、こっちは別に…。」

「お身体は、もう大丈夫なんですか?」

「はい、おかげさまで。お気遣い頂いて、ありがとうございます。
 ところで、赤沢から聞いたのですが、招待状を手作りしたいと?」

「………。」

「只でさえリスト提出の期限も過ぎているのに、時間が掛かる手作りだなんて…。
 かなり厳しいです。」

「やっぱり…無理ですよね……。」

意気消沈してうなだれてしまう二人。
だが緋村は淡々とした手つきで、手元の資料から一つのファイルを取り出し、広げた。

「私がこれまで担当したお客様の、手作りの招待状をまとめたものです。
 配色やレイアウト、形状の参考になさって下さい。」

驚いたように顔を上げた二人に、緋村は照れ隠しなのか少し早口でたしなめる。

「時間がなくて厳しい状況というのは変わりません!
 今日からは、寝る間も惜しんで招待状作りに精出して頂きます!
 …と、とにかく、私も最大限にお手伝い致しますから。」

「あ、ありがとうございます!!」

うっすらと目に涙を浮かべながら、何度も頭を下げる二人を制し、
緋村は招待状の構成を煮詰め始める。
私はその様子を眺めながら、打ち合わせルームを抜け、事務所に向かった。
緋村がこの担当の結婚式を当日、どんな顔で迎えるか、非常に楽しみだ。





↓赤沢「だからハラミはその店の味付けや仕込みで全然味が違ってくるんですよ。」
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Comment

前編の緋村さん、ショックだっただろうに…けど態度が大人ですね~。
赤沢さん、初対面でこの接客はちょっと… その分このあとの赤沢発言に興味深々デス。

HPに写真入れたら携帯だと見れるものと見れないものが出来てしまいました(泣) バーコードのヤツ作ったんですけど、これ皆さんに教えた方がイイのか悩み中です。 また白髪が・・・
夢 | 2009年03月16日(月) 09:53 | URL | コメント編集

●管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
 | 2009年03月16日(月) 10:02 |  | コメント編集

そう言えばもう何年も焼き肉行ってないなァ・・・
ハラミ食べたこと無いんで売ってたらトライしてみますか!
楚良 紗英 | 2009年03月17日(火) 00:12 | URL | コメント編集

>>夢さん
赤沢はキャラというか個性が強すぎますからね。
苦手なお客様は苦手だと思います。
私だったら緋村さんに担当してもらいたいですけど。

携帯で見れないものは写真のサイズの関係ですかね。
だとしたらバーコードリーダでも意味ないですもんね。
いっその事、何も手を付けてないブログの方を携帯で読める形式に
変えてしまえば如何でしょうか?
画像を入れずに文字だけ打ち込めば充分読めますよ。

>>楚良 紗英さん
ハラミはカルビよりも若干肉質が硬く脂が少ないです。
だから肉肉しい食感が楽しめますよ。
ハラミを食べた後にカルビを食べるとバランスがいいです。
要人(かなめびと) | 2009年03月17日(火) 06:28 | URL | コメント編集

赤沢さん凄いじゃないですか!? でもうるさすぎ…赤沢さんと緋村さんを足して2で割るとちょうど良さそうですよね。

携帯用にブログはイイ案です! けど手をつけてないブログ…たまに見てチャレンジしようと思うんですけどやり方がさっぱり分かんないんですよね凹 でもそんな事は言ってられないですね! 
夢 | 2009年03月17日(火) 11:36 | URL | コメント編集

ユッケの人w
赤沢さんの暴露で緋村さんに親近感湧きました♪
最近全然焼肉食べに行ってないんですよ~
めっちゃ食べたくなりました><;
赤沢さんの観察眼もすごいですw

絵の方できましたので確認よろしくです^^
momokazura | 2009年03月18日(水) 01:48 | URL | コメント編集

>>夢さん
ブログの方にはHPの文章をそのままコピーペーストして
行間を整理すれば大丈夫だと思いますよ。
携帯のみで見るようにするんだったら、さほど文字の色や大きさに
こだわる必要ないと思いますし。

>>momokazuraさん
実は「ユッケ」って何だっけ?と今更思ってしまいました。
なんか頭の中でナムルとごっちゃなってます。

出来たのですね!!早速確認させて頂きますわ!
要人(かなめびと) | 2009年03月18日(水) 06:57 | URL | コメント編集

無償の愛ですか~。
緋村さん頑張れ!って感じですね!!

昨日卒業を祝う会で某結婚式場に行った際、マジマジとスタッフの方達を見てしまいました。
フライや鶏肉料理が出たんですけどね、全部冷めてた…それって結婚式じゃないから?等と考えてたり…
そうそう、フロント付近で案内しているスタッフの1人に元彼が居たのにビックリ! これも結婚式場で起こるドラマの1つになるのかしら? この先なにか起きたら話のネタにして下さいね(爆)
夢 | 2009年03月19日(木) 01:04 | URL | コメント編集

>>夢さん
どこの式場に行ったか、わかっちゃいますね。
そこそこの調理関係でまた違いますが、冷めた肉料理出しちゃダメです!
バッタリ元彼に会っちゃいましたか!
大丈夫です!私なんて来週、元カノの結婚式です♪
要人(かなめびと) | 2009年03月19日(木) 06:00 | URL | コメント編集

さすが緋村さん!この2人の結婚式が楽しみですね~♪
何処の式場に行ったのか分かっちゃいましたか!? いやぁ~、元彼が誰なのかも分かっちゃったりして(笑)
要人さんは、来週元カノの結婚式とは…その担当は要人さんとか?
momokazuraさんの絵、凄いですね!まさに赤沢さんと支配人って感じです!
夢 | 2009年03月19日(木) 09:13 | URL | コメント編集

緋村さんってツンデレ?
照れて怒り口調になってるところが可愛いなって思いました♪

それと絵の方、ホントにデカデカとだっ!文字までデカデカとだっ!
みた瞬間、思わずブラウザを閉じちゃったほど照れましたよ^^;
絵を載せてくれて、ウチのCMまでしてくれて、ありがとうございました!

>夢さん
お褒めのお言葉、ありがとうございますw
イメージ壊してないようでホッとしました^^
momokazura | 2009年03月19日(木) 23:52 | URL | コメント編集

>>夢さん
この地域でこの時期で、どの学校がどこに謝恩会に行くかは把握してますので。
ただ、そちらの式場の内部事情までは知らないので、流石に元彼とかはわかりません。

>>momokazuraさん
いえいえ。こちらの方こそ本当にありがとうございました!!
近日中にはお礼の品をご用意できると思いますので、
いま少しお待ち頂ければと思います。
要人(かなめびと) | 2009年03月20日(金) 17:53 | URL | コメント編集

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