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2009'10.16 (Fri)

珍しく神経質なシェフ長の場合 前編


【More・・・】

「ぅおーいっ!クロちゃん!マジでやべぇよ!やべぇって!」

「……白根シェフ長、その呼び方はやめてくれないか?」

事務所のデスクで紅葉谷チーフが作成した中期決算報告に目を通していると、旧友の白根が血相を変えてやって来た。この男にしては珍しくひっ迫感漂う様子だが、ここはスタッフが集う事務所内。上司として指摘すべき点は指摘させてもらう。

「それどころじゃないって!マジでやばいんだって!ちゃんと聞いてくれよ、クロちゃん!」

「クロちゃんって言うなっ!何がそんなにヤバいんだ?」

「マジでヤバいんだって!食中毒菌がっ!」


17Happy
「珍しく神経質なシェフの場合」



白根が発したその単語に、事務所内の空気が一変する。普段立ち上がることのない総務の緑川でさえ、椅子から腰を浮かせたほどだ。我々だけでなく、どこの飲食を扱う店舗でも食中毒という単語に肝を冷やさない人はいないだろう。まずは熊のような図体を揺すって泣きそうな顔をしている白根から、事情聴取するのが先だ。

「落ち着いてくれ、白根シェフ長。食中毒がどうした?」

「だからっ!ヤバいんだよ、食中毒菌が!俺、マジで怖いよー!」

「それは分かったから。どこかの支社で食中毒がおきたのか?まさか当館じゃないだろうな!」

「違うって!とにかくヤバいんだって!食中毒菌マジおっかねー!」

「じゃあ一体どういうことだ!ちゃんと説明しろ!」

「俺、今まで知らなかったんだけど食中毒ってヤバいんだな!腹こわすだけじゃ済まないらしいぜっ!」

緊迫した空気が真っ白に固まった。全員の目が点になる中、白根だけがただ一人、大声で喚いている。そんな熊を冷めた視線で見つめながら、緑川はポツリと呟いた。

「そういえばこいつ、午前中に保健所で衛生管理の講習会に参加してたわね」



「……するとなにか?シェフ長はその講習会に参加して初めて食中毒の恐ろしさを実感した、と」

「そういうこと!俺、マジでビビったんだって」

冷静になった白根の話を聞いて、私は腹の底からガッカリしながら答えた。

「おまえ、馬鹿だろ」

「なんだよクロちゃん!馬鹿だけど馬鹿じゃねぇよ!」

「馬鹿じゃなきゃ何なのよ。あんた、よくそんなんでシェフ長なんてやってたわね」

隣に座っていた緑川も心底機嫌悪そうに悪態を吐く。伝票処理をしながら、汚いものでも眺めるような視線を白根に注いだ。

「そんなこと言ったって、じゃあクロちゃんは食中毒の恐さを知ってんのかよ!」

「どんな菌があるのかは分からないが、もしも食中毒が発生した時にどんな被害を被るか、くらいは熟知しているぞ。これでも所属長だからな」

もしも食中毒が発生した場合、度合いにもよるが最低数日間の営業停止処分が下される。それよりも恐いのがマスコミなどで報道された時に企業としての信頼を一気に失うところか。特に当館はうちだけの店舗ではなく、東京一円に支社を展開する企業だ。他支社にも悪影響を及ぼす。

「さ、さすがクロちゃんだぜ。じゃあ食中毒以外にもインフルエンザやノロウィルスだって恐いぞ!うちは多種多様なお客様が一気に来館するからな!病原菌が拡散しやすいぜ!
おっかねー!対策もしないで大丈夫なのかよ?フェリスタシオンはよー!」

「だから館内至る所に消毒液を置いているんだろうが。事務所前にも、厨房前にも、フロントにも」

白根は私が指差す先に見て呆けた。ちょうど事務所の入り口にスプレー式の消毒液が置いてある。これは当館に限らず学校やショッピングモールなど、最近では公共の場に行けばどこにでも置いてある代物だ。

「さらにロビーにはお客様用の使い捨てマスクだって常備してあるわ。新型インフルエンザ対策ね」

「おまえ、もしかして本気で知らなかったのか……。あちゃけ」

バツが悪そうに視線をキョロキョロさせる白根に、緑川がバッサリと止めを刺す。

「あんたの仕事は料理を作るよりもそういう管理をすることでしょうが。それでも本気でシェフ長?もう降格ね、降格」

さすがに今回ばかりは私も白根のアホさ加減に辟易してしまいフォロー出来ない。確かにこの男、料理以外はてんで駄目なのだった。


その後も緑川から自覚が足りないだの恥ずかしくないのかだの、散々言われてヘコんでしまった白根を引き連れティールームに足を運んだ。マドンナ的存在の桃瀬の顔を見れば、多少は気を持ち直すだろう。
ティールームに入るとちょうど中には亭主の桃瀬と赤沢がいた。

「どうしたんですか、シェフ長?随分と落ち込んでますけど」

肩をがっくりと落とした白根を見た桃瀬は口に手を当てて驚く仕草をした。

「なんすか、シェフ長。そんな小さくなっている姿なんて珍しいっすよ。写メ撮っていいっすか?」

クッキーを口に頬張りケイタイを構える赤沢と桃瀬に、白根はボソボソと小さな声で尋ねる。

「桃嬢……お嬢ちゃん……。俺ってやっぱり馬鹿なのかな……?」

あまりに普段と違った様子に桃瀬と赤沢は目を合わせる。

「支配人、シェフ長に一体何があったんですか?」

心配そうに私へ問い掛ける桃瀬と赤沢。この顔が数十秒後かには失望の色に染まるのかと思いながら、私は彼女達に先ほどの事務所でのやり取りを話した。予想通り、話を最後まで聞いた二人は神妙な面持ちで視線を落とした。


「まさか……これほどまでとは……」

嫌に真剣な表情で呟く赤沢。そうなのだ。お前がそう言うくらいだからよっぽどなのだ。桃瀬にいたってはお茶葉の蓋を持ったまま固まっている。

「シェフ長、それってマジな話なんすか?エイプリルフールはまだ半年先っすよ」

「なんだよ、お嬢ちゃんまで……。お前はこっち組だろ」

「ちょっ!勘弁して下さいよ!一緒にしないで!」

私の目から見てもそっち組の二人が言い争っている風景が、実に滑稽に見える。どんぐりの背比べとはこういうことを言うのだろう。

「だったらお嬢ちゃん、超ビブリボンって何だか知ってるか?知らないだろ!」

「なんすか、その特撮戦隊みたいな名前は。腸炎ビブリオの事っすか?海水が超好きな感染型の食中毒菌っす。夏に大はしゃぎして生ものに寄生するんすけど、熱に弱いから意外と大したことない奴っすよ」

スラスラと答えた赤沢に、一同信じられないものでも見るかのように驚いた。

「ちょっとちょっと、なんすかみんなして。私、これでもパティシエ学校出てるんで食品衛生系は強いんすよ。どっかのシェフ長と違って」

「そういえばみっちゃん、蒼井君が試験の時も問題をスラスラ解いていたわよね」

赤沢にこんな思いもよらない長所があったとは。それに比べてこの男は……。

「シェフ長、よくそこまで無知でいられたな。今まで食中毒騒ぎを起こさなかったのが不思議なくらいだよ」

私からの叱咤で再びシュンとなる白根。

「そういうのは下の奴らが全部やっといてくれてたんだよ」

「よく本社から食中毒や流行感染症の注意喚起が伝達されてただろ?」

「……白ヤギさんは読まずに食べた。もしくは下の奴らに渡して終わった」

あまりのずさんさにガッカリするよりも背筋に冷たいものを感じた。いつも無愛想でぶっきらぼうな調理スタッフだが、裏では彼らが厨房の秩序と安全を守っていたとは……。

「お前、馬鹿だろ。緑川さんじゃないけど降格だ、降格。役席者としての自覚が無さ過ぎる」

「ひでぇよクロちゃん!オレ、シェフ長って呼ばれなくなったら寂しいよー!」

哀願する白根を見て、本当にこの男で大丈夫なのかと不安になってきた。すると桃瀬がおずおずと口を開く。

「でも、結果オーライってわけじゃありませんが、そこまで感心がなかった割には食中毒とか危ない話は出ませんよね?それに厨房にいつも入っているわけではないですけど、シェフ長の身の回りはいつ見ても小綺麗にされていて、とても食中毒が発生しそうな環境ではないように思えるんですけど?」

「それも周りの部下がやってくれてるんじゃないんすか?」

「いや、こいつの実家は飲食店だからな。水回りは清潔な空間を保つように、と自然に育てられたんだと思う」

私の言葉に白根はうんうんと頷く。

「厨房は一に清潔、二に清潔だからな。父ちゃんはキレイにしてた方が仕事し易いからって言ってたけど、そういう理由もあったのか……。父ちゃん、サンキューだぜ」

「そうだぞ、おじさんには感謝しておけ。それにしても、シェフ長の立場としてそこまで無関心だったというのは、やっぱり良くないな」

「そうだぜ!だからオレ、これからはちゃんと衛生管理を徹底しようと思うんだ!」

意気揚々と立ち上がり宣言する白根を、呆れ顔で眺める私と赤沢。今更感が否めないが、そんな我々に桃瀬がフォローを入れる。

「で、でも良いことじゃないですか。シェフ長がこうして衛生管理に本腰を入れてくれるなら。シェフ長、私も応援しますよ」

「桃嬢が応援してくれるんなら百人力だぜ!よーしっ!やるぞっ!」

妙にやる気になった白根だが、確かに衛生管理を徹底的にやってくれるなら安心だ。この飽きっぽい男がどこまでやれるか見物だが、せいぜい頑張ってもらおう。今まで業務放棄にも近いずさんな管理をしていた埋め合わせだ。
だがその時、私はこの旧友を侮っていた事に、まだ気付かずにいた。そしてとんでもない事態に発展しようとは、思いもしなかった。


それから二週間後、私は内線電話で呼ばれて厨房に行った。何やら見せたいものがあるらしい。どうせ厨房内を隈無く清掃したとかそんなところだろう。ここ二、三日の間、調理スタッフがドタバタとうるさかった。
しかし、厨房内に一歩足を踏み入れて、私はあまりの驚愕にたじろいだ。調理スタッフ全員が、まるで宇宙服のような全身を覆った白衣に身を包んでいたのである。足のつま先から頭のてっぺんまで帽子やマスク、手袋で覆われて、肌が露出してある部分は眼球の周辺のみである。

「し、白根シェフ長……これは一体?というか、誰が白根なんだ?」

全員が同じ格好をしているので誰が誰だか全く見分けがつかない。声を掛けると白装束軍団の中から一際ガタいがでかい男が嬉々として飛び出した。

「すっげぇだろ!完全防備だぜ!」

「完全防備はいいが……。ここまでやる必要はあるのか?」

「チッチッチッ。甘いな、クロちゃんは。人間は空気だけじゃなく、唾液や皮膚の接触による病原菌や食中毒菌の感染があるからな。それにここまですっぽり被れば、髪の毛の異物混入も完全にシャットアウトだぜ!」

「は、はぁ……」

「厨房は料理に触れる一番重要なスタンスだ!まずは俺達が感染の発信源にならないよう、徹底しないとな!」

白根以外の調理スタッフは目元しか見えないが、あからさまに全員迷惑そうな眼差しをしている。そりゃそうだろ。私は近くにいた調理スタッフへ、こっそり囁く。

「動きづらくないのかい?」

すると彼は声を潜めて答えた。

「動きづらいっす……」

「暑くないのか?」

「暑いっす……」

これだけ皮膚を覆えば暑いに決まっている。さらに厨房内はあちこちで火を用いているので、気温の上昇も顕著だろう。これでは衛生管理以前に体調管理に悪影響だ。

「なぁ、白根シェフ長。厨房内が暑すぎないか?これでは食中毒菌の繁殖も早まるぞ」

あからさまに暑いことを伝えては調理スタッフがバツ悪そうだったので、私は遠回しに伝える。

「おぉ、なるほどな!厨房内が暑くちゃ食材も傷みやすい。さすがクロちゃんだぜ!」

感心しながらエアコンを操作する白根。調理スタッフはあからさまに安堵の色を濃くする。調理の世界は上下関係に厳しく絶対服従を重んじる。たとえ長がアホであろうとも口答えはおろか、意見を述べることすらはばかれるのだ。

「それにクロちゃん!これだけじゃなく厨房はさらに衛生管理を徹底した!消毒部隊、前へ!」

白根の掛け声と共に、ポンプ式の大きな消毒散布機を担いだ調理スタッフが二人、前に進む。私は思わず後ずさってしまった。

「こいつらが四時間毎に厨房内の至る所を消毒する!ドアノブとか調理器具とか、接触による菌の増殖は内からも外からも完全にシャットアウトだぜ!」

「そ、そうか。凄いな」

「さらに!調理スタッフは毎月検便して体内に保菌してないか調べる!そして毎週月曜日は厨房内の床下から天井まで全て掃除を欠かさない!どうよ!これで食中毒対策は完璧だろ?」

自信満々に胸を張る白根をよそに私は恐々と厨房内を見渡す。確かにここ数日で大掃除でもしたのか、壁から床までシミ一つない。清潔なのは結構だが、過ぎるのもなんだか居心地が悪い。ピカピカに磨かれた厨房内で、私は一つのドアに気付いた。

「トイレは、そのままなのか」

厨房の中に備え付けであるトイレがあるのだが、これはばい菌の温床であるトイレを厨房内だけで抑えようという配慮だ。

「トイレがどうかしたのか、クロちゃん?」

「いや、ここのトイレは造りを簡素にしたせいか、普通の蛇口だったりするんだ」

当初の設計段階でそこまで衛生面にこだわなかった私にも責任があるのだが、もともと厨房管轄が白根だからこだわらなくて当然か。

「ほら、用を足した後に水道の蛇口やドアノブを触るだろ?こっちをいくら清潔に保とうとも、あそこから菌が広がらないかと思ってな」

更新日 10月27日

水道関係がオートセンサー式のトイレならどこにも触れずに済むが、残念ながらここは公園の公衆トイレ並みの仕様である。衛生上、良い造りとは言えない。
私の言葉にしばらく考え込む白根。さすがは単純王、目に付く範囲のことだけにしか意識がいかなかったようだ。完全防備なので目元しか見えないが、何やら相当悩んでいる。普段の白根らしからぬ様子だが、この男なりに一生懸命な証拠なのだろう。助け船を出してやろうと口を開いたその時、私よりも先に白根がポツリと呟く。

「オムツしかないか……」

この発言に忠実な調理スタッフもさすがに慌てふためく。トイレを使えば菌が広がるならトイレを使わなければいいだなんて、馬鹿馬鹿しいほどに短絡的過ぎる。

「シロちゃん!二、三日でトイレを全面改装してやるからそれだけは勘弁してやれ!なっ!?」

調理スタッフの中には少数だが女性もいる。仕事中にオムツだなんて、下手すれば訴えられかねない。宇宙飛行士じゃあるまいし。

「え、マジで?クロちゃん、太っ腹だぜ!」

嬉しそうに豪快な笑い声を上げる白根をよそに、調理スタッフは心から安堵の溜め息を吐いた。上司の気まぐれに振り回される部下の不幸はいつの時代も無くならない。この程度で済むなら可愛いものだろう。

「それじゃあシェフ長、私は事務所に戻る。その、衛生管理もほどほどにな」

「おう!任せておきな!」

豪快に胸を叩いて見送る白根。本当にほどほどで勘弁してもらいたいものだと思っていると、先ほどの消毒係が私の通った後へ念入りに消毒液を散布していた。ばい菌か、私は。

しかし、白根の気まぐれはこの程度で済むどころか、思わぬ方向にも飛び火していくことになった。




↓緑川「食中毒は恐いわよ。それよりも恐いのは産地偽装と賞味期限偽装。産地偽装した会社は絶対に潰れるらしいから。気を付けなさい、事業所ども」
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Comment

あはw料理人なのにいままで食中毒の恐ろしさに、
気付いてなかったっていうシェフ長がスゴイです!

何日か前にスーパーで半額になってたお肉を、
その日の内に調理しようとして、
冷蔵庫から出したらもう色が変わってました^^;
食中毒は恐ろしいので、気をつけなきゃですね><
momokazura | 2009年10月19日(月) 01:06 | URL | コメント編集

>>momokazuraさん
半額のお肉は絶対すぐ冷凍することにしています。
食中毒は本当に恐いですね。
どこかの飲食店で食中毒が出たとかいう話を聞くと、
明日は我が身と背筋が凍ります。
要人(かなめびと) | 2009年10月20日(火) 06:11 | URL | コメント編集

白根シェフ長…なんと言ってイイのやら(汗)
私もオリオン座流星群を見たくて次女と19日の10時過ぎ外に行ったのですが…星1つありませんでした(泣)
今日は凄いんですか!? 何時頃なんだろう? 確か23日まで見えるんですよね?
夢 | 2009年10月21日(水) 09:34 | URL | コメント編集

>>夢さん
オリオン座流星群は夜中の0時から4時にかけてよく見えます。
今日が一番良く見える日なんですが、時間も時間なのでキツイかも><
要人(かなめびと) | 2009年10月21日(水) 10:21 | URL | コメント編集

「お前はこっち組だろ」笑
そりゃ赤沢さんでも深刻になりますよね。
でもとは失礼かもしれませんがw
蒼井くんの試験の時といい、
赤沢さんはじつは結構常識人なのかも…
momokazura | 2009年10月22日(木) 22:15 | URL | コメント編集

>>momokazuraさん
いえ、赤沢は完全にそっち組です。
結構知識はありますけど、ちょっと知っている程度ですから。
要人(かなめびと) | 2009年10月23日(金) 06:39 | URL | コメント編集

白根シェフ長…エスカレートして行ってますね(驚)
支配人、余計な事を言ったのでは…? もっとエスカレートして行きそうですよね(汗) いやぁ~、この先が楽しみです!
なんと!今日発売の雑誌に要人さんを見つけてしまいました♪
夢 | 2009年10月25日(日) 11:05 | URL | コメント編集

シェフ長、なんて極端な性格w
食べ物を扱う以上は清潔であってほしいですけど、
白装束軍団はいきすぎのような……
momokazura | 2009年10月27日(火) 02:34 | URL | コメント編集

>>夢さん
雑誌って例のアレですか?
まだ見てないんですがやっぱり載ってましたか。恥ずかしい><

>>momokazuraさん
本当に気になる人は無菌状態で仕事をしたくなるらしいですよ。
日本人は極端にきれい好きですからね。
要人(かなめびと) | 2009年10月27日(火) 06:27 | URL | コメント編集

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